書籍販売

白い峰では、白簱史朗著の写真集やエッセイ集などの出版物を取り扱っております。
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※白い峰で販売をする書籍は全て著者のサイン入りです※

白い峰 山岳写真の会 白簱史朗 食いしん坊日記
タイトル: 白簱史朗 食いしん坊日記~ New
価格: 定価1,728円(本体1,600円)
出版: 新日本出版社 2016年
説明: 巨匠白簱の観察眼を育んだ食探訪!そこには、食材・調理法だけでなく、人が、仲間がいた
白い峰 山岳写真の会 白簱史朗 写真集 世界遺産 富士山
タイトル: 世界遺産 富士山 ~日本の心・冠たる美~ New
価格: 通常版 定価8,640円(本体8,000円)
愛蔵版 定価10,800円(本体10,000円)
出版: 新日本出版社 2013年
説明: 世界、日本のあまた名峰・高山に会遇しつづけてもなお、幼き頃より親しんできた富士の完璧な美しさが心を捉えて離さない ――。山岳写真の巨匠の原風景であり、日本の心を象徴する富士の美を、春夏秋冬、東西南北、あますところなく写しきった写真集。今では けっして見ることのかなわない富士を写した幻の作品、未公開作品満載の145点を、作品解説・データとともに収録。
名峰・日本縦断
タイトル: 名峰・日本縦断
価格: 定価9,720円(本体9,000円)
出版: 新日本出版社 2013年
説明: 四季折々、千変万化する無限の山貌に恋がれ挑み続ける山岳写真の世界的巨匠・シラハタ。
北海道の利尻山から鹿児島の屋久島まで、列島を貫く160を超える山々の魁偉、端麗・可憐な魅力を余すことなく活写した作品を厳選し纏め上げる。撮影山行8000日に及ぶ巨匠にしか表現できない山容197点の写真解説・撮影データ付
タイトル: 圏谷のシンフォニー
価格: 定価5,400円(本体5,000円)
出版: 山と渓谷社 2010年
説明: 山と渓谷社創業80周年記念出版。
登山者の間で昔も今も一番人気の山、穂高連峰。その中に開けた氷河圏谷・涸沢 は「登山者の聖地」として多くの人々に親しまれてきました。この涸沢を中心とした穂高連峰の四季を、日本を代表する白簱史朗が1冊の写真集に。これまでカメラマンが見過ごしてきた、白簱史朗独自のポジションから撮り下ろした未発表作品を数多く掲載。
タイトル: 富士百景
価格: 定価4,320円(本体4,000円)
出版: 山と渓谷社 2009年
説明: ふるさと大月から朝夕富士山を眺め、富士写真の大家岡田紅陽に師事、山岳写真を志して独立後も、師の信念と精神を受け継ぎながらも山岳と富士山を融合させ、独自の境地を開いた作者の7冊目の富士山の写真集。富士山の美の表現をライフワークとし永遠のテーマとする作者のベストコレクション。
タイトル: 白簱史朗の甲斐山歌
価格: 定価6,480円(本体6,000円)
出版: 新日本出版社 2008年
説明: ふるさと甲斐の300座を超える山々をくまなく踏破し、熟知した著者が、7年余の歳月をかけてまとめあげた比類なき山への讃歌。絶景写真と含蓄のある名文で各々の山の魅力を見開き2頁で語る。
タイトル: 富士四季讃歌
価格: 定価4,530円(本体4,200円)
出版: 朝日新聞社 2005年
説明: 山岳写真の会「白い峰」創立30周年の記念出版で、白簱史朗会長と会員の写真168点よりなる富士山写真集。多様な表現の富士山から、この一瞬にかけて辛抱して待った撮影者の熱意と忍耐がうかがえる作品集。富士山撮影の参考になる場所・アングルを満載。白簱史朗編。
タイトル: 写真紀行 白簱史朗の光彩尾瀬
価格: 定価6,290円(本体5,825円)
出版: 新日本出版社 1993年
説明: 水面のきらめき、咲き乱れる花々、人わたる木道のひびき、流れる雲、そして錦繍の秋から雪のとばりに閉ざされる冬。抒情あふれる尾瀬の大自然の四季の流れをとらえた写真集。
タイトル: 写真紀行 白簱史朗の変幻富士
価格: 定価6,290円(本体5,825円)
出版: 新日本出版社 1990年
説明: 群山の上に屹立する孤高の巨人富士。刻一刻と変容する偉容を雄大なスケールで活写された作品集。
タイトル: 写真紀行 白簱史朗の日本アルプス
価格: 定価6,290円(本体5,825円)
出版: 新日本出版社 1990年
説明: 万物白く雪に覆われる冬、底雪崩の音にこだまする春、花アブの羽音がもの憂くひびく夏、そして爛から落、氷花へと流れる秋、厳しくも華麗に変貌する日本アルプスの四季の変容を作者の眼と心がとらえた写真集。
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