山岳写真の会「白い峰」は、昭和50年(1975年)に結成され、山岳写真家白籏史朗氏を会長とした自然と写真を愛する200名の会員が所属しております。
白い峰の活動としては、年4回の会山行(国内外の山が対象で原則として白籏先生が同行され直接指導が受けられます。)と、随時実施している準山行、支部山行(関西、静岡、九州)があります。白い峰の会のフィールドは幅広く、富士山・尾瀬・南アルプス・ネパールヒマラヤ・ヨーロッパアルプスなど様々な場所で活動いたします。撮影された写真は年4回開催される講評会にて白籏史朗先生から直接の指導をいただいております。また講評会での作品は、毎年フジフォトサロン(東京)のオープニング展で発表されおり、その作品はその後各地を巡回。写真集(朝日新聞社、日本カメラ社等)も、9冊を数えます。楽しく、真摯に写真の世界に浸りたい方へ入会をお勧めします。
このサイトでは、撮影された写真や講評会の様子など、白い峰に関連する情報を順次掲載予定ですので、これからの山岳写真の会「白い峰」Webサイトをご期待ください。
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